株式投資で勝っていますか?負けていますか?
2009.10.26 Monday | category:-
株式投資で勝っていますか?負けていますか?
新しいアンケートを作ってみました。
今回はズバリ聞きます。
あなたは株式投資で勝っていますか?
それとも負けていますか?
当てはまる項目の前のボタンを押して
「投票する」をクリックしてみてください。
http://saig.livedoor.biz/archives/1571042.html
みなさんの回答とコメントを閲覧することが
できますよ。
その他、株式銘柄情報は
このレポートを読んでみてください。
OECD 世界的な景気後退はすでに終えん
2009.09.04 Friday | category:-
OECD 世界的な景気後退はすでに終えん
経済協力開発機構(OECD)が3日発表した日欧米の
経済見通しによると、世界的なリセッション(景気後退)は
すでに終えんを迎えた可能性もある。
http://saig.livedoor.biz/archives/1531563.html
回復時期が予想より早まると判断し、6月の見通しより
上方修正しました。
日本については、2009年通年の実質GDPをマイナス
5.6%と予想。
6月時点の同6.8%から1.2ポイント修正しました。
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
今日のストップ高銘柄
2009.09.03 Thursday | category:-
今日のストップ高銘柄
http://saig.livedoor.biz/archives/1531166.html
1407 JASDAQ (株)ウエストホールディングス
2138 HCG クルーズ(株)
2177 HCG (株)ベンチャーリパブリック
2395 東証1部 (株)新日本科学
3250 JASDAQ (株)エー・ディー・ワークス
3325 マザーズ ケンコーコム(株)
4293 JASDAQ (株)セプテーニ・ホールディングス
6721 マザーズ ウインテスト(株)
6876 JASDAQ (株)光波
6907 JASDAQ ジオマテック(株)
7836 JASDAQ アビックス(株)
8892 JASDAQ (株)日本エスコン
8907 東証1部 (株)フージャースコーポレーション
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
10月発行個人向け国債 気になる金利は?
2009.09.03 Thursday | category:-
10月発行個人向け国債 気になる金利は?
財務省は2日午前に、10月15日に発行する
個人向け国債の発行条件を発表しました。
http://saig.livedoor.biz/archives/1530866.html
気になる利率は固定5年が0.60%(税引き後0.480%)
変動10年(第28回債)は0.53%(同0.424%)とし、
半年ごとに適用利率を見直す、とのこと。

投資をされている方でも、手持ち資金をすべて株で
運用している人はほとんどいないと思います。
気になる人もいると思い、引っ張ってきました。
100万円を国債にして受け取る利息を計算して
みましたが固定5年では総額で2万4000円。
変動金利の方は先がわからないため省きますが
元本保証とはいえ、かなり安いですね。
購入金額によりギフトカードがもらえるなどの
特典もありますが、2〜3千円程度。
株式投資なら配当利回りが1%どころか2%以上の
銘柄もかなり多くあります。
確かに株価下落、減配や無配のリスクもありますが
100万円あればいくつかの銘柄に分けて保有可能です。
これならば1年間の配当で2万円以上になりますし、
現在のところ配当にかかる税率は10%のみです。
(定期預金、国債等は20%の税率)
他にも株主優待の換金売りなどを考えると、
やはり株式にしようという結論になりそうです。
しかし株などの投資をしていない方でお金を失うリスク
に過剰反応する人が多いことも事実です。
確かに数年というスパンで見ていきますと、ディフェンシブ
銘柄のインフラや鉄道関連でも株価は半分になることが
あります。
そう考えると、元本保証でお金が増えるノーリスク商品も
資産運用においては必要ですね。
国債を購入すれば、無駄な買い物もしなくなりますし
倹約精神も芽生えるはずです。
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
証券マンは本当に手数料が欲しいんだなと
2009.09.03 Thursday | category:-
証券マンは本当に手数料が欲しいんだなと
つくづく感じました
月初の重要指標発表も4日の雇用統計を
残すのみとなりました。
http://saig.livedoor.biz/archives/1530812.html
私も株価ニュースを見たりしますので
材料をチェックしたりします。
そこでいつも感じるのが、
〇〇がらみ
売買参加者
という、あまり意味のないニュースが
けっこう多いなと感じるところです。
投資スタイルにより必要な人もいるのでしょうが
私はこういう話(日々のネタ)は無視しています。
冷静になって考えると、経済や企業業績は
1日で変化するわけではありません。
努力の積み重ねで変化していくのですが、
こういった内容は、その日の売買のために
あるだけではないでしょうか?
それって、投資家のために流している情報ではなく
証券マンが手数料を稼ぎたいために意図的に
誘導しているニュースでは・・・。
と感じてしまうのです。
とくに市場参加者や売買高の減少を嘆くような
話は内心
「あなたの給料下げられたのか?」
という目で見てしまいます。
みなさんも、アナリストという肩書の販売員には
気をつけましょう。
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
今日のストップ高銘柄
2009.09.02 Wednesday | category:-
今日のストップ高銘柄
http://saig.livedoor.biz/archives/1530329.html
2338 マザーズ セブンシーズ・テックワークス(株)
2342 マザーズ (株)トランスジェニック
2395 東証1部 (株)新日本科学
2415 JASDAQ ヒューマンホールディングス(株)
3239 JASDAQ (株)総和地所
3325 マザーズ ケンコーコム(株)
3360 東証1部 グリーンホスピタルサプライ(株)
3776 HCG (株)ブロードバンドタワー
3807 HCG (株)フィスコ
4556 JASDAQ (株)カイノス
4815 マザーズ ジャパン・デジタル・コンテンツ信託(株)
7836 JASDAQ アビックス(株)
8892 JASDAQ (株)日本エスコン
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
米国、強気相場終えん 日本、強気相場「継続」のポイント
2009.09.02 Wednesday | category:-
米国、強気相場終えん 日本、強気相場「継続」のポイント
クレディ・スイスは米株の投資判断を「ベンチマーク」から
5%「アンダーウエート」に引き下げました。
http://saig.livedoor.biz/archives/1530237.html
その要因としては、他の先進国市場にに比べ
やや割高感があるとしている。
一方、ロイター通信では、日本株の投資判断を15%
から25%「オーバーウエートへ」引き上げ。
英国株は15%から5%「オーバーウエート」に引き下げ
英国以外の欧州市場も20%から5%「アンダーウエート」に
引き下げる発表がありました。
アジア圏や新興諸国の発表はありませんでしたが、
日経平均相場で欠かせないの外国人の投資売買動向です。
具体的な数値は投資主体別売買動向で検索して
いただければ出てきます。
7月度の外国人は1兆円を超える大幅買い越しでしたが
その傾向が続くかどうか注目です。
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
米国、強気相場終えん 日本、強気相場「継続」のポイント
2009.09.02 Wednesday | category:-
米国、強気相場終えん 日本、強気相場「継続」のポイント
クレディ・スイスは米株の投資判断を「ベンチマーク」から
5%「アンダーウエート」に引き下げました。
http://saig.livedoor.biz/archives/1530237.html
その要因としては、他の先進国市場にに比べ
やや割高感があるとしている。
一方、ロイター通信では、日本株の投資判断を15%
から25%「オーバーウエートへ」引き上げ。
英国株は15%から5%「オーバーウエート」に引き下げ
英国以外の欧州市場も20%から5%「アンダーウエート」に
引き下げる発表がありました。
アジア圏や新興諸国の発表はありませんでしたが、
日経平均相場で欠かせないの外国人の投資売買動向です。
具体的な数値は投資主体別売買動向で検索して
いただければ出てきます。
7月度の外国人は1兆円を超える大幅買い越しでしたが
その傾向が続くかどうか注目です。
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
8月のISM指数は52.9と1年8か月ぶりに50越え!
2009.09.02 Wednesday | category:-
8月のISM指数は52.9と1年8か月ぶりに50越え!
米供給管理協会(ISM)が発表した8月の製造業
部門指数は52.9となりました。
http://saig.livedoor.biz/archives/1530169.html
2007年6月(52.9)に並ぶ高い数値に。
ISM指数とは景気を見極めるうえでの分岐点である
50を中心に、それを上回れば好景気、下回れば不景気
という目安になる経済指標です。
このISM指数が50を上回ったのは08年1月(50.8)以来。
2008年10月から09年3月までは30台、4月から7月までは
40台でしたが、ようやく長いトンネルを抜けたかなと
感じております。
今日の米株は大幅反落して終えましたが、日々の株価と
大きなトレンドとはまた別です。
今週末には米雇用統計の発表もありますが、私の予想では
これも順調に回復していくと思います。
予測の詳細は、このブログ記事にて説明。
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
8月の新車販売台数はついに増加へ 今後の販売予測は?
2009.09.02 Wednesday | category:-
8月の新車販売台数はついに増加へ 今後の販売予測は?
昨日発表されました8月の新車販売台数は
198,265台(軽除く)となり、久しぶりに前年比
102.3%、増加に転じました。
http://saig.livedoor.biz/archives/1530136.html

2000年からの販売台数推移の一覧を載せてみましたが
2004年以降下降線なのがわかります。
それでも、エコカー減税やハイブリッド車の
普及効果で前年比を超えるまでに回復。
去年は9月以降急激に新車販売台数が落ち始め
11月以降は前年比30%減の状態が続きました。
ですから来月以降も前年比では100%を超える
数値がでると思われます。
しかし、それは去年の買い控えの反動もありますので
自動車業界のポテンシャルを知りたい方は、前年比
プラス2007年比でも調べてみることをお薦めいたします。
単純な数値発表ですが、もし2007年度まで販売台数が
戻ってくれば、株価の動きも軽くなるはずです。
そのためには為替の問題もありますが、一つの
目安にはなります。
その他、株式投資情報は
このレポートを読んでみてください。
![素材満載 ブログで作る かんたんホームページ [CD-ROM付き]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61XF13WMY1L._SL160_.jpg)